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診療時間
診療時間
午前9:00〜
12:00
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午後14:00〜
18:00
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休診日:土曜日、日曜日、祝日
※全て院長の診療となっております。


【診療時間変更・休診のお知らせ】

現在、特にありません。

診療科目
● 産婦人科
  • 妊婦健診・子宮がん検診・卵巣がん検診
  • 避妊相談…ピル(OC)・IUD
  • 妊娠中絶手術
  • STD(性感染症)
  • 更年期障害
  • 不妊症
  • 生理異常・生理日を変えたい・おりもの異常
  • 胎盤注射
  • ラエンネック


  • 【 妊娠中絶手術 】
    週数により手術方法が違います。術前の超音波検査で手術方法を決めさせていただきます。 前日に前処置が必要な場合もあります。 静脈よりの全身麻酔で行い、手術時間は5〜10分程度で終了し、術後は2〜3時間病室で休んでいただきます。 手術は午前中に行っております。
● 胃腸科
  • 胃カメラ検査・バリウム検査・超音波検査・胃内視鏡・胃がん健診
  • 胃十二指腸潰瘍・ピロリ菌の診断と治療・逆流性食道炎


  • 【 胃経鼻内視鏡 】
    経鼻内視鏡とは?

    経鼻内視鏡は検査時の患者さんへの苦痛を軽減することを目的に作られた、鼻から挿入する
    形の極細径内鏡で、従来の口から挿入する内視鏡とは異なり検査中の負担を大幅に軽減する
    ことができます。挿入の際の舌や喉への刺激はほとんどなく、食道、胃、十二指腸などの上部
    消化管を検査することができ、現在大変注目されています。

    経鼻内視鏡
    経鼻内視鏡導入しました!→→→→→

    経鼻内視鏡の特徴と適応
    現在先端の太さが5.9mm(フジノン東芝社)と5mm(オリンパス社)のものが発売されており、当院では最新の5mm(オリンパス社)製を使用しています。従来の内視鏡より柔らかく細いので、検査中の負担が軽減されます。検査中の会話も可能ですので、患者さんはリラックスでき、円滑に意思の疎通を図ることができます。
    経鼻内視鏡検査が有効な病気・症状
    ●胃食道逆流症(GERD)
    胸やけや胸痛をともなう症状で、食道内に胃酸が逆流するために生じる食道下部のただれなどの食道炎を内視鏡検査で発見できます。しかし、最近では食道炎の有無に限らず食道内への胃酸などの胃内容物逆流の症状のことも指します。高齢者の増加、食生活の欧米化により今後さらに患者数の増加が指摘されています。
    【症状】
    胸やけ以外にも狭心作用の胸痛、喘息様症状、かすれ声、咽頭痛、耳痛など多くの症状があります。そのため、耳鼻科や呼吸器科など受診したり、また消化器科を受診しても診断が遅れることがあります。患者さんは自覚している全ての症状を医師に話すことが大切です。
    【原因】
    食道と胃の境界部にある下部食道括約筋は弁の働きをしており、胃の内容物が食道内に逆流しないような仕組みになっています。そして食事をとる時には、この弁が弛緩して食べ物が胃の中に入るのです。しかしGREDでは胃の刺伸展激や胃からの排泄遅延によってこの弁の弛緩現象の頻度が多くなり、症状が出現すると考えられています。

    ●過敏性腸症候群(IBS)
     腹痛や腹部不快感などの腹部症状、および下痢や便通異常が慢性的に経過する病気で、10人に1〜2人の方が悩んでいると言われています。若い方、特に女性に多い現代病の一つで、生活や仕事に支障をきたすことも多く、最近特に注目されています。
    【原因】
    ストレスにより、腸管運動のい異常や脳・腸管の知覚過敏が生じることが原因とされています。どの腹部症状優位かにより、下痢、下痢便秘交換型、腹痛型、腹部膨満感型、腹部症状不安型に分類されますが、約半数が下痢便秘型です。
    【症状】
    a)腸管に明らかな病気がない
    b)腹痛、腹部不快感などの症状が1年のうち合計12週間以上ある
    c)症状が排便により軽くなる
    d)排便頻度が変化する
    e)便性状が変化する
    a)およびb)に、c)、d)、e)のうち2項目以上あれば過敏性腸症候群の可能性があります。
    ※排便頻度の変化とは1日に3回より多い排便や1週間に3回未満の排便などです。便性状の変化とは硬便、兎糞状便、柔便、水様便などのことです。
● 外科
  • 痔核、ひょう疸、陥入爪、外傷、骨粗しょう症、腫瘍摘出
● 内科
  • 高血圧症、高脂血症、高尿酸血症、糖尿病、軽度の虚血性心疾患、慢性腎不全
  • メタボリックシンドローム、生活習慣病、運動療法
● 皮膚科
  • じんましん、ヘルペス、水虫
●泌尿科
  • 膀胱炎、前立腺肥大、尿道炎、排尿異常
● ED治療
シアリス処方開始しました。
バイアグラ・レビトラ・プロペシア・シアリスをご希望の方は、来院前に直接院長にお電話ください。(TEL:03-3351-3610 院長 高村)
● その他
  • 【人間ドック】 ご希望の項目をおっしゃって下さい。
  • 【予防接種】 ご希望のワクチンをあらかじめご連絡下さい。
  • 【禁煙外来】 2008年5月から禁煙外来(ニコチン依存症外来)始めました。NEW
    健康保険適用で、ニコチンパッチや チャンピックス(禁煙補助内服薬)を使用します。
    2週間毎の通院で、12週間の治療となります。
    煙草をやめたいと思っている方、一度ご相談下さい。